原点を中心とする半径$r$(ただし、$r>0$)の円の方程式は \[\large x^2+y^2=r^2\] 点$(p,q)$($p, q:$実数)を中心とする半径$r$の円の方程式は \[\large (x-p)^2+(y-q)^2=r^2\] です。 なぜこのように表されるのでしょうか?