原点を中心とする半径$r$(ただし、$r>0$)の円の方程式は
\[\large x^2+y^2=r^2\]
点$(p,q)$($p, q:$実数)を中心とする半径$r$の円の方程式は
\[\large (x-p)^2+(y-q)^2=r^2\]
です。
なぜこのように表されるのでしょうか?
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なぜこのように表されるのでしょうか?
これは、底面が合同で高さが等しい柱体の体積の$\dfrac{1}{3}$であることを意味しますが、なぜこれが成り立つのでしょうか?
なぜこのようなことがいえるのでしょうか?
なぜこのようにして体積が求められるのでしょうか?
円に内接・外接する正多角形を利用して、円の面積の公式を導く方法を考えてみます。
原点を中心とする半径$r$(ただし、$r>0$)の円の方程式は \[\large x^2+y^2=r^2\] 点$(p,q)$($p, q:$実数)を中心とする半径$r$の円の方程式は \[\large (x-p)^2+(y-q)...